写真1枚から、タップだけで課題ができる
壁をスマホで撮って、使うホールドを指でタップする。それだけで AI がそのホールドの輪郭を切り抜き、ほかを灰色に沈めた「今回使うホールドだけが見える」課題図ができます。
- 1タップで輪郭を自動推定(軽量版 Segment Anything Model)。ボテのような大きな造形もそのまま取れる
- 切り抜きが大きすぎ・小さすぎのときは「小さく/大きく」で1段ずつ選び直せる。うまく取れない形は指で囲って手書きでも作れる
- iPhone の写真(HEIC)をそのまま投げてよい。向きの補正と縮小はアップロード時に自動で行う
- どの壁を撮ったかは写真から自動で判定するので、壁の指定を毎回選び直す必要がない




